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ホテルまで行ったのに、不用意な発言をしてしまいました。

処女の写真 静岡県の写真

いまけっこういい年をした処女って増えているんですね。

私は市内でペットクリニックを開業している42才の獣医です。動物相手の仕事ですから、せめて仕事を離れたら美しい女子たちのお相手をしたい思い、3年程まえからライブドアYYCという出会い系サイトを利用して、貴重な時間を楽しんでいます。

先月アポ取りしたその女子は31才のOLさん。顔は童顔で身体全体も小づくりで、いかにもかわいらしい印象の女子でした。最初は栄町のお寿司屋で寿司を振る舞い、そのときから私はグイグイまえにでて彼女を誘惑していました。出会い系での経験的に私のようなおじさんは、むしろはっきりと自分の欲望を表明してしまった方が話が早いんです。嫌なら相手はもう2度と私の誘いには応じません。つまり、「むだ撃ち」が減るわけです。効率がいいんですね。彼女は私の誘いに合意こそしなかったものの、明らかに動揺していました。これは次こそ勝負だ、と思い、日を置かず同じように彼女を誘うと、戸惑いながらもホテルまで同行してくれました。ところが問題は部屋に入ったあとに訪れました。

「じつはわたし、まだ処女なんです……」

彼女は小さな声で訴えてきました。

私はあまりに意外な告白に虚を衝かれましたが、だからといってここでやめるわけにもいきません。彼女をなだめすかしながら下着を脱がそうと手をかけました。

「だめ!! いやあ!!」

彼女は必死の形相で身体をまるめました。ここまでされると私もさすがにシラケてしまい、もうなにもしない、と彼女に約束してビールを飲み始めました。すると彼女がささやくようにいいました。

「グロいんです……」

「え」

「私のアソコ、ものすごくグロいんです。だから、いままでどうしても人に見せる気になれなくて……」

彼女は肩を震わせ、泣きだしました。

一方私は、別の欲望が頭をもたげていました。

こんな可愛らしい彼女が、いったいどのくらいグロい性器をしているだろう。見たい。どうしてもそれを見たい。

私はまたまた身を乗りだし、彼女を説得にかかりました。

女性器などいうのは自分でみたら誰だってグロい。君は自意識過剰なんだ。だいいちいくらグロいからって見せるのを拒んでいたら、君は一生セックスをせずに死ぬことになる。それでいいのか?

彼女は覚悟を決めたようです。まっすぐに私の目を見据えたまま、

「わかりました。みてください」

といって自分で下着を脱ぎ、私の目前で大きく脚を開きました。

「こ、これはグロい……!」

それは私の想像以上のグロさでした。

小陰唇はただれた生ゴムのように伸びきって、外性器から垂れ下がっています。割れ目に納まりきらない襞たちが寄せ集まり、クリトリスの包皮のあたりで団子状になってもつれていました。全体の色合いも焼きすぎたステーキのようなドドメ色です。ここの部位だけが色白の彼女とは違い素材でできているような異様さでした。

「どうですか……?」

彼女は恐る恐るいいました。私はこのときこの特別な性器に心を奪われていたんだと思います。あまりに不用意な発言をしてしまいました。

「私なら大丈夫。犬のマンコを見慣れてるから」

そしたら彼女は大きく目を見開き、

「犬と一緒にしないで!!」

と、泣きながらホテルの部屋を飛び出していきました。

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