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足つぼマッサージか、援交か?

出会いの写真 福井県の写真

足裏マッサージを勉強している女子と出会いました。

私は経理事務所に勤める44才。毎日電卓を叩いているだけで過ぎてゆく毎日に嫌気が差し、半年前勇気をだしてライブドアYYCという出会い系サイトに登録してみました。ドキドキしながら試行錯誤を繰りかえしているうち、なんとかコツを飲みこみ、この半年の間に5人の女子とエッチするまでに成長しました。半年で5人なんて私の人生の中のダントツの最高記録です。「豚もおだてりゃ木にのぼる」と申しますが、いま私は乗りに乗った毎日を送っています!

その彼女と出会ったは2週間前。年齢は27才。スレンダーな体型をしたなかなかの美人さんです。彼女は今市内の物流会社に勤める傍ら、「足つぼマッサージ師」になるための学校に通っているんだそうです。将来は「健康関連の仕事」を起業したいと考えているようです。最初は駅近くの和食料理屋で軽く食事をして別れました。でも、そのとき私が「眼精疲労」「肩凝り」「腰痛」で悩んでいることが話題になり、2度目に会ったときは彼女から足つぼ治療を受けることになりました。場所は城の橋通りのカラオケボックスです。

「ああ、痛てててててて!!」

彼女の治療は凄まじい痛みがともなうものでした。

「そこはどこのツボ?」

「肩と背中」

「痛てててて!そこは!?」

「生殖器」

どうやら私は生殖器までが相当疲労していたようです。マッサージを終えると、ペニスにグングンと血が行き交い、妙な力がみなぎってきます。

「なんかすごい若返った感じだな」

私は照れ笑いを浮かべていいました。そして彼女に治療代として5千円を彼女に差しだしました。

「お金はいいです。まだプロじゃないんだから」

「いやいや、こんなに身体が楽になったんだ。受け取ってよ」

彼女はお金を受け取りました。でも私の勃起はまだ続いていました。そしたらなんか部屋の空気がすごく変な感じに変わりました。

「苦しいですか?」

「……まあね」

彼女はお金をもらい過ぎたと思ったのでしょう。手コキして帳尻を合わせてくれました。

次に会うときはホテルでマッサージを受けたいと思います。でも、これは足つぼマッサージなんでしょうか? それとも援交になるんでしょうか? はっきりいって彼女は足つぼマッサージより手コキの方がうまかったような気がします。

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